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Vision

I make
Japanese
one from Nagoya.

名古屋から日本一を創る

「やりたい」を叶える。

当社の理念は社会性・科学性・人間性の3つから成り立ちます。

社会性とは「期待」である。
全ての人、会社、社会から寄せられる希望を、それ以上に叶え続けることによりその結果、信頼は生み出される。それを礎に、安心して、個々や全体で取り組むことができるのです。

科学性とは「感動」である。
仲間や志事に対して本気で取り組むことにより、スピード感をもって行動する姿を示す。その先にある新しい発見による驚きをみんなで分かち合い、さらに新しい輪が生まれることです。

人間性とは「感謝」である。
助け合える環境の中で絆が生まれ、一体感や有難いと思える気持ちを生みさらなる深い絆となり、周りの環境、人、社会に喜びをもって末長くお付き合いいただける人間を目指すことであります。

I grant "I want to do it"

As for our idea, social nature is managed from three of the science-related human nature.

The social nature is "expectation".
As a result, the trust is brought about by continuing granting hope had by all people, companies, society further. I can work on a foundation at an individual and the whole in it in peace.

The scientific nature is "an impression".
I show a figure acting with sense of speed by wrestling for a friend and work seriously.
I share surprise by the new discovery in there together, and a newer ring is to be born.

The human nature is "a thank".
A bond is born in the environment that can help each other, and I give birth to a sense of unity and the feeling that I think that I am thankful, and it is a further deep bond and is to aim at environment, the person of the circumference, the human being whom social can keep company with with joy for a long time.

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Message

自分自身を大切にするということは相手を最優先に大切にする事。 その想いから株式会社SECONDは生まれました。

“与えるから与えられる”
“必要とするから必要とされる”
“想うから想われる”
“愛するから愛される”
人は幸せになるために生まれてきます。
SECONDは関わる全ての方々を幸せにする企業であり続けます。

代表取締役

佐藤拓哉

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Voice

01 佐藤大樹

私は現在管理職として日々充実した毎日を送っております。6年前に入社した当時は人付き合いも苦手で仕事もできない人間でした。そんな私に対して社長を含め仲間達は仕事の繋がり以上に深く関わって頂き、自分の可能性を引き出し、仕事もプライベートでも前向きに取り組む事ができるようになりました。そのおかげで営業成績全国1位となり、現在では管理職
となり人の人生を支える立場として責任とやりがいを感じながら仕事を進めています。社名である『SECOND』とは「あなたが1番、私が2番」であり、お客様、クライアント様、パートナー企業、仕事仲間がいてこその自分である事を常に心に刻み、感謝を忘れず人の幸せを願ってこれからも突き進みます!

02 萩野 学

私は2020年4月に入社致しました。以前は別の会社で営業職をしておりましたが、なかなか自分の思うように仕事は出来ませんでした。長いものには巻かれろという風潮があり、自分の声がなかなか届かず理想と現実は違うのかと日々過ごしておりました。そんな中10年以上前からお付き合いがある社長に相談していたら、たった一言「ウチで実現したらいいじゃん」とお声を掛けていただきました。自分が悩んでいた事が一瞬にして解決した気がし、34歳で新たに挑戦させていただくことになりました。同僚達
は仲間で在りながら良きライバルであり、日々刺激し合いながら切磋琢磨しております。SECONDという会社は一人が困ればみんなで解決し、嬉しいことがあればみんなで喜び合うそんな家族のような会社です。人生でチャンスは何回もある訳ではないので、そんな自分にチャンス与えてくれたメンバーやSECONDに関わる全ての方々にこれから恩返しできるよう努力していきます。

03 牛嶋 啄也

前職は販売職をしておりました。その際にお世話になっていた先輩の友人からお話を聞きこの人と一緒に仕事がしたい、この人みたいになりたいと思い入社致しました。この会社では、頑張った分だけ評価され、チャンスがもらえます。役職はその一例ですが、役職に関わらず、スキルを深めることはもちろん、責任感や自信が身に付きます。入社当初は自分のことで
精一杯だったはずが、今ではスタッフのこと、クライアント様、稼働店舗のことを考えて行動出来るまでになりました。私は、社員同士の距離がとても近く、仕事の事や、プライベートの事も気軽に相談でき、家族の様な感じがとても好きです。これからも、もっと多くの人と仲良くなり、一緒に盛り上がって行きたいと思います。

04 岩田 優貴

僕は前職から携わっている国際支援事業を自分が広げたくてSECONDに入社しました。最初はその当時既に事業は動いていましたが、自分が窓口となって新しい支援も始めることが出来ました。僕の場合は、自分が携わってみた結果、今取り組んでいる支援事業をもっと全国に広げたい、もっと社会に貢献できる事業をやりたいと思い、仕事を志事に変えて真剣に取り組んできました。そして今、自分自身が企業理念にある『やりたいを叶え』ながら志事をしています。今『やりたい』ことに向かっている方、
『やりたい』ことに向かっているか分からない方、まだ『やりたい』が決まっていない方、全ての方にとっての『やりたい』がきっと見つかります。その機会が私たちとの御縁から始まったら最高に嬉しいです。この理念と体制を作った代表と先輩たちと、今一緒に事業をしているすべての仲間たちと、そしてここまで読んで頂いた皆様方、すべての方に感謝を申し上げます。

05 M.Y

まず初めに、僕がSecondに対して思ったこと、みんな仲がいい!アットホーム感がある。目的と計画があれば好きなことをやらさしてくれる会社です。僕は今まで現場仕事で鳶職、便利屋などをやっていました。その頃の僕自身は自分良ければそれでいいと、目標も持たず、何も考えることもなく仕事をやってきました。そんな中僕がこの会社に入ったきっかけとなるのが去年の社員旅行のコテージでのキャンプです。そもそも社員旅行だけど友達呼んでいいって、いいですよね!!その場に誘ってくれたのは社員で管理職を担当している牛嶋琢也くん。僕の中学生の頃の同級生なんです、会社の立場としては上司、後輩になります。言葉遣い、食事会でのマナー、報告物の文章の作成方法電話でのやり取りの仕方。めちゃくちゃ丁
寧に優しく教えてくれる。同級生だからといってただ遊ぶだけじゃなく仕事でもぶつかれる、切磋琢磨できる関係があるのもすごく自分のためになってます。人から教わる、学ぶ、行動してみるってことを放棄してた自分にとってすごくありがたいなって今は思えます。自分にとってのメリット、それは人に対してもメリットってのも今の仕事を通して感じました。やる仕事内容が違う先輩のみなさんも自分のことを気にしてアドバイスを頂けたり、遊んだりしてくれたり、いい人だらけです。これからはさらに全力で仕事に突っ走り、皆さんに恩を返していき、かわいい後輩たちに伝承していきたいです。

06 T.Y

私は一社員として働いています。社会人になって平凡で当たり障りのない日常を送っていました。そのとき知り合いに紹介され転職した会社がこの会社でした。転職する前に働いていた会社は社員に対し気にかけることなく放置され失敗したときにのみ叱るだけ叱りその後のケアもなにもしてくれない会社でした。そんな会社が嫌で転職の話をもらった時、どの会社も同じだろうと思ってました。その為入社して当初は仕事にも身が入らず失敗ばかりしていた時期がありました。ですが、こんな自分にでも会社の上
司や社長自らまでもが慰めをかけてくれて、叱るときには叱りその後の改善策やケア等も欠かさず行ってくれました。その後も常に気にかけてくれることもありその時真面目に仕事が出来ていなかった自分が恥ずかしく思いました。今はその時にご迷惑をかけた恩返しとして仕事に打ち込んでいます。まだまだ未熟な部分があり返しきれてはいないですがそれでも見捨てずに待っていてくださる上司の皆様に感謝し日精進していきます。
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